こじか保育園(社会福祉法人聖母愛真会)|認可保育園|福島県福島市│モンテッソーリ教育│延長保育│病児保育

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こじか保育園
(社会福祉法人聖母愛真会
 こじか保育園)

〒960-8163
福島県福島市方木田字前白家18-1
TEL.024-545-5225
FAX.024-545-5239

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保育園
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認可保育園
 
 

こじか保育園の新着情報 NEWS&TOPICS!!

こじか保育園の新着情報 NEWS&TOPICS!!
 
初体験 「アニマルセラピー」
2013-09-28
 公益社団法人、日本動物病院福祉協会CAPP会員の近藤サト先生をお招きして、アニマルセラピーを体験しました。動物たち(大型犬3匹と小型犬1匹)が会場内に登場すると、「かわいい〜!!」という黄色い声があがりました。子ども達は、嬉しそうに近寄って行って、撫でたり、抱っこしたり、犬の背中に乗せてもらったりと、存分に触れ合っていました。中には、自分よりも体の大きな犬に圧倒され、「怖い〜」と親の後ろに隠れてしまう子もいました・・・。お父さんお母さんはというと、可愛い我が子の様子をビデオやカメラに収め、ちょっとした撮影会になりました。短い時間ではありましたが、可愛い犬達に癒された、幸せな時間でした。近藤先生、貴重な体験をありがとうございました。ワンちゃん達、本当にお疲れ様でした。
 
貴共同募金会に感謝
2013-08-19
 この度、貴共同募金会より配分金を頂き、園庭に遊具を購入致しました。ジャングルジムや滑り台をはじめ、のぼり棒、ロッククライミング、おままごと用のカウンターが備わった複合大型遊具です。遊具が設置されて初めて園庭に出た日の子ども達は、カウンターでお店屋さんになりきったり、ロッククライミングに挑戦したり、何回も滑り台を滑ったりと夢中になって外遊びを満喫していました。
 赤い羽根共同募金にご協力いただきました全ての皆様に心より感謝致します。子ども達が元気に、そして安全に遊べるよう配慮しながら、子ども達の元気な体作りのために活用していきたいと思います。最後になりましたが、貴共同募金会に感謝申し上げると共に、ますますのご活躍をご祈念いたします。
 
お相撲さん、来園!!
2013-08-06
 「こんにちは!!」子ども達は興奮気味に、元気いっぱいご挨拶。本日、こじか保育園に荒汐部屋の力士、大波さん・荒篤山さん・剛士さん・飛騨野さんが遊びに来て下さいました。会場は熱気ムンムン。子ども達は、初めて見るお相撲さんに、嬉しいやら、驚くやらで、それはそれは大感激!!まず、子ども達からの質問です。「普通の車に乗れますか?(体が大きいので)」答:「乗れます」「エーーーーー!!」 「体重は何キロですか?」答:「130kgです」「エーーーーー!!」 その後は子ども達一人一人、お相撲さんと握手をしたり、手の大きさを比べたりしました。子育て支援センターのお母さん達は、お相撲さんに赤ちゃんを抱っこしてもらい、アイドル並みの記念撮影会となりました。今日の出来事は、子ども達にとって、きっと忘れられない素敵な思い出になったことでしょう。力士の皆様、本当にありがとうございました。このような機会を作って下さいました、ちゃんこ若葉山のご主人と女将さんに心より感謝いたします。
 
震災後初のじゅがいも掘りをしました!!
2013-07-17
 子ども達と一緒に春に植えたじゃがいもがすくすくと育ち、本日じゃがいも掘りを行いました。曇り空に涼しいくらいの気温で、じゃがいも掘りには持って来いの陽気となりました。
 まず始めに先生が見本をみせると、子ども達は土の中から出てきたじゃがいもを見て、「わー!!!」と歓声を上げると同時に、大きな拍手が沸き起こりました。今度は、自分達でじゃがいもの茎を力一杯引っ張り、じゃがいもを掘り起こしました。土の中をよく掘って大きなじゃがいもを見つけると、「先生、見て!!」と大喜び。立派なじゃがいもを大事そうに持ち、手放せないでいる子もいました。
収穫したじゃがいもは、おみやげにして自宅に持ち帰ります。(モニタリングセンターで検査済み)じゃがいもをどんなお料理にして食べたか、子ども達からの報告が今から楽しみです。
 
「親子で楽しむリトミック」
2013-06-22
 未満児対象の育児講座を開催しました。第1回目は、斎藤先生・高田先生をお迎えしての“リトミック”です。子ども達は、いつもと違う雰囲気に躊躇する子もいましたが、始まると次第に緊張も解れていきました。ピアノの音楽に合わせ、フラフープを使い動物の真似をして歩いたり、鈴やミニ太鼓を鳴らしリズムをとったりと、様々なメニューに集中して参加していました。あっという間の楽しい1時間でした。子ども達の嬉しそうな笑顔から、今日のリトミックは親子で満足していただけたと自負しております。斎藤先生・高田先生、楽しい時間を本当にありがとうございました。
 
春の親子遠足に、でかけました。
2013-05-11
 ラビスバ裏磐梯に行って来ました。子ども達は、お父さん・お母さんと一緒に、1時間程プールを楽しみました。浮き輪を使って気持ち良さそうに水に浮いたり、流れるプールで泳いだりと、笑顔いっぱいでとても嬉しそうでした。プールサイドで見ていた私達職員にとっても、とても幸せな時間でした。プールの後は、お待ちかねの“ランチバイキング”です。一人ひとり、好物をお皿に盛り、パクパクと美味しそうに食べていました。最後に、子ども達から「楽しかったー!!」という声が聞かれ、親子・職員共に、大満足の遠足となりました。
 
新年度が始まりました。
2013-04-02
 H25年度がスタートしました。在園児は、1つお兄さん・お姉さんになり、新しいクラス・新しい環境で頑張っています。ほし・にじのへやでは(3・4・5歳児混合クラス)、進級を喜び、年上の子どもが年下の子どもの面倒をみてくれる姿がたくさん見られています。活動のやり方を教えてあげたり、手を引いて連れて行ってあげたり・・・子ども達の優しい姿に感動しています!それから、給食当番も張り切って行っています。あお組さんがもも組さんのエプロンのリボン結びをやってあげたり、マスクをつけてあげたりとお世話をしてくれ、グループで協力して食事の準備をしています。
 きっと新入園児も、保育園が楽しくなってくれることでしょう!!
 
「あおぐみさん、いままで、おせわをしてくれて、ありがとう」
2013-03-08
 卒園するあお組さんのために、みんなでお別れ会をしました。りんごのへや(2歳児)・もも組さん(3歳児)・そら組さん(4歳児)のお友達からあお組さんに、歌(手話を使った)やリズムの発表のプレゼントをしました。また、「小学校に行っても、頑張って下さい」と激励の言葉と一緒に、子ども達が作ったネックレスもプレゼントしました。最後に、あお組さんひとりひとりに、「大きくなったら、何になりたいですか?」とインタビューして、将来の夢を聞きました。ちなみに、宇宙飛行士と保育士に人気がありました。
 あお組さん、素晴らしい夢に向かって、小学校でもいろいろなことにチャレンジしてくださいね!!
 
 
幼いうちからの「租税教室」は、必要です。
2013-02-05
 この度、社団法人福島法人会女性部会様の主催で、あお組(年長児)対象に、税金について勉強する機会をいただきました。かるたや紙芝居などを使って、子ども達に楽しく、そして解り易くお話して下さいました。また、これから入学する学校や、学校で使う机・椅子・教科書にも税金が使われていることを知り、子ども達は興味津々でした。真剣に話を聞き、幼いながらも、将来は仕事をしてきちんと税金を払う大切さを学びました。とても有意義な時間を設けていただきましたことに、心より感謝致します。
 
「雪あそび、楽しかったよ!!」
2013-01-17
 爆弾低気圧の恩恵を受けたのは、何と言っても子ども達です。園庭に30cm程の雪が積もり、子ども達は喜び勇んで外に飛び出しました。そり滑り、雪合戦、雪だるま・かまくら作り等々、雪あそびを全身で堪能していました。原発問題以降、自然(草花や虫など)と触れ合う機会が激減してしまった子ども達にとって、今年雪あそびを再開できたことは、本当に嬉しいことです。笑顔で雪あそびを楽しむ子ども達の様子を見て、保育士達も喜びを噛み締めていました。
<<社会福祉法人聖母愛真会 こじか保育園>> 〒960-8163 福島県福島市方木田字前白家18-1 TEL:024-545-5225 FAX:024-545-5239